七宝焼で金魚を焼きました。
銅板を糸鋸で金魚の形に切り抜き、白透の釉薬をのせ、真鍮線を並べて焼きました。(画像4枚目)その後、濃赤オレンジ、銅黄透の釉薬で色づけ、ビーズをのせて焼きました。(画像5枚目)
その後、不透明のオレンジの釉薬をのせて、鱗を書き割りました。その後、ビーズの部分を削り出して、つや出しのために、もう一度炉に入れました。
写真はまだ、金具をつけていない状態です。裏に回転ピンを付けてブローチになります。(かなり、何度も釉薬を重ねてありますので、重さが約20gあります。ブローチとしてご使用の際は、ジャケットなど、やや厚めの布地のお洋服につけることをおすすめします。)
お着物用に帯留め金具をつけることもできます。
ご希望の方は、配送方法の欄の「帯留め金具」を選んだ上で、注文時にメッセージにてお知らせください。
七宝焼で金魚を焼きました。
銅板を糸鋸で金魚の形に切り抜き、白透の釉薬をのせ、真鍮線を並べて焼きました。(画像4枚目)その後、濃赤オレンジ、銅黄透の釉薬で色づけ、ビーズをのせて焼きました。(画像5枚目)
その後、不透明のオレンジの釉薬をのせて、鱗を書き割りました。その後、ビーズの部分を削り出して、つや出しのために、もう一度炉に入れました。
写真はまだ、金具をつけていない状態です。裏に回転ピンを付けてブローチになります。(かなり、何度も釉薬を重ねてありますので、重さが約20gあります。ブローチとしてご使用の際は、ジャケットなど、やや厚めの布地のお洋服につけることをおすすめします。)
お着物用に帯留め金具をつけることもできます。
ご希望の方は、配送方法の欄の「帯留め金具」を選んだ上で、注文時にメッセージにてお知らせください。