たたらでつくったもの。板状の粘土を一枚一枚、型にかぶせて、叩いて、成型していきます。元型も粘土で作ります。失敗しては、又、作り直しをして、型として使えるようになるまで、長旅です。
一度目の窯では、素焼きをします。大体温度は、800度。その後、素焼きで仕上がってきたものを、サンドペーパーなどをかけて掃除してあげます。
素焼きで上がってきたものを掃除した後、釉薬(色)をかけていきます。この時の、掛け方やつける長さ(秒単位)、釉薬の濃さなどで、仕上りの色が変わってきます。次は、2度目の窯、本焼へ。
中と外が色が違うものは、二日に分けて釉をかけていきます。窯内の温度が、上中下と温度が微妙に違い色の溶け具合が変わるのと、中には色が飛ぶものもあり、色別で窯に入れていきます
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陶器あ⇔ん 制作風景
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※ 販売をお休みさせていただいております。
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作品説明
小さな工房 陶器あ⇔んの制作風景
小さな工房 陶器あ⇔んの制作風景
レビュー
鉄粉のある シャビーな雰囲気の 輪花豆鉢 豆皿 紫雲末 (予約販売)
ご連絡が遅くなって申し訳ございません。 商品は無事に着いております! この度はわがままを聞いてくださり、ありがとうございました! また購入させていただきますのでよろしくお願い致します、2023年8月11日by hi-kun1011