作品説明
閲覧ありがとうございます。こちらの作品は他の出品先で完売しました。
稀少なセレモニアムーンストーンで仕上げたネックレスです。
こちらは、稀少なスリランカ産 セイロン島で採掘されたセレモニアムーンストーンです。小さなロンデルタイプですが、透明度が高く宝石質で内部のクラックも少なく綺麗な石です。小さなサイズで少しわかりにくいですが、いくつかの石は、光加減でうっすらとシラーも見られます。
素材
【セレモニア ムーンストーンAAA】ロンデルタイプ クリア(約直径 約 3~3.5mm(±1mm) 厚さ 約1.5~3mm(±0.5mm) 11個)
【デザインチェーン】メッキ(日本製)銀
【パーツ】ロンデル 波 銀ラインクリア(約4mm 4個)
【パーツ】リング 銀(約4mm 2個)
【アジャスター】メッキ(日本製)金(約50mm 1個)
長さ:約46cm~ / 重さ:約3.59g
※金属アレルギー、メッキ加工が肌に合わない方は注文をお控え下さい。
ムーンストーン 和名:月長石
ムーンストーンは、宝石名。ムーンストーン(月長石)と呼ばれる種類は、簡単に言えば、長石のアルカリ長石グループで美しく青白く見える宝石になるものをいいます。
本来、透明度の高い長石類にカボション・カットを施すことによって得られる青色や白色の光沢を月光に見えることからムーンストーンの名が付けられたようです。
・永遠の愛を象徴
・愛を伝える石
スリランカで稀に産出する淡い青色のムーンストーンを以前は『ブルームーンストーン』を呼んでいたが、その後、インドなどで産出される長石もブルームーンストーンと呼ばれるようになったため、スリランカ産の青色のシラーがでる美しいムーンストーンを【ロイヤルブルームーンストーン】と呼びわけるようになった。また、オーストリアのアデュラー山脈で産出されている、透明感が高く青く美しい光を放つものは、【アデュラリアンムーンストーン】と呼ばれてる。
他にも七色の光を放つものがあり、これを「ムーンストーンレインボー」と呼び、さらに青色の光があると「ロイヤルブルームーンストーンレインボー」と呼ぶそうです。
月長石になる主なアルカリ長石(青白く閃光があるもの)
・サニディン(玻璃長石)
・アノーソクレース(曹微斜長石)
・正長石
閲覧ありがとうございます。こちらの作品は他の出品先で完売しました。
稀少なセレモニアムーンストーンで仕上げたネックレスです。
こちらは、稀少なスリランカ産 セイロン島で採掘されたセレモニアムーンストーンです。小さなロンデルタイプですが、透明度が高く宝石質で内部のクラックも少なく綺麗な石です。小さなサイズで少しわかりにくいですが、いくつかの石は、光加減でうっすらとシラーも見られます。
素材
【セレモニア ムーンストーンAAA】ロンデルタイプ クリア(約直径 約 3~3.5mm(±1mm) 厚さ 約1.5~3mm(±0.5mm) 11個)
【デザインチェーン】メッキ(日本製)銀
【パーツ】ロンデル 波 銀ラインクリア(約4mm 4個)
【パーツ】リング 銀(約4mm 2個)
【アジャスター】メッキ(日本製)金(約50mm 1個)
長さ:約46cm~ / 重さ:約3.59g
※金属アレルギー、メッキ加工が肌に合わない方は注文をお控え下さい。
ムーンストーン 和名:月長石
ムーンストーンは、宝石名。ムーンストーン(月長石)と呼ばれる種類は、簡単に言えば、長石のアルカリ長石グループで美しく青白く見える宝石になるものをいいます。
本来、透明度の高い長石類にカボション・カットを施すことによって得られる青色や白色の光沢を月光に見えることからムーンストーンの名が付けられたようです。
・永遠の愛を象徴
・愛を伝える石
スリランカで稀に産出する淡い青色のムーンストーンを以前は『ブルームーンストーン』を呼んでいたが、その後、インドなどで産出される長石もブルームーンストーンと呼ばれるようになったため、スリランカ産の青色のシラーがでる美しいムーンストーンを【ロイヤルブルームーンストーン】と呼びわけるようになった。また、オーストリアのアデュラー山脈で産出されている、透明感が高く青く美しい光を放つものは、【アデュラリアンムーンストーン】と呼ばれてる。
他にも七色の光を放つものがあり、これを「ムーンストーンレインボー」と呼び、さらに青色の光があると「ロイヤルブルームーンストーンレインボー」と呼ぶそうです。
月長石になる主なアルカリ長石(青白く閃光があるもの)
・サニディン(玻璃長石)
・アノーソクレース(曹微斜長石)
・正長石