ご覧いただきありがとうございます!
パラグアイの伝統レースであるニャンドゥティのピアスです。
ニャンドゥティとは、刺繍糸で薄い布に刺繍をし、薄めたボンドで糊付けをし、乾かした後、布を取り除いてレースにするという南米パラグアイの伝統的なレースの技法です。
糊付けしているので少し硬いですが、素材が刺繍糸なのでとても軽く、着けていても耳が疲れません。
サイズは十円玉ぐらいの大きさです。
図書館でニャンドゥティの伝統レースの本を目にし、私も作ってみたい!と思って作ってみました。
本場のニャンドゥティはとてもカラフルですが、私は少しアレンジし、落ち着いた色と明るい色の糸を組み合わせました。
お持ちのパールキャッチや、タッセルキャッチなどと組み合わせて、無限大に組み合わせを楽しむことができます。
今からの季節、ニットファッションのアクセントにも大活躍だと思います。
ボンドで糊付けしていますので、水濡れにはお気を付け下さい。
ご覧いただきありがとうございます!
パラグアイの伝統レースであるニャンドゥティのピアスです。
ニャンドゥティとは、刺繍糸で薄い布に刺繍をし、薄めたボンドで糊付けをし、乾かした後、布を取り除いてレースにするという南米パラグアイの伝統的なレースの技法です。
糊付けしているので少し硬いですが、素材が刺繍糸なのでとても軽く、着けていても耳が疲れません。
サイズは十円玉ぐらいの大きさです。
図書館でニャンドゥティの伝統レースの本を目にし、私も作ってみたい!と思って作ってみました。
本場のニャンドゥティはとてもカラフルですが、私は少しアレンジし、落ち着いた色と明るい色の糸を組み合わせました。
お持ちのパールキャッチや、タッセルキャッチなどと組み合わせて、無限大に組み合わせを楽しむことができます。
今からの季節、ニットファッションのアクセントにも大活躍だと思います。
ボンドで糊付けしていますので、水濡れにはお気を付け下さい。