作品説明
西陣唐織の帯を使用してがま口タイプのクラッチバッグを作りました。
西陣織の中でも唐織は刺繍を施したような織物で、古(いにしえ)では高貴な身分の方の装束に用いられてきました。
伝統柄である宝相華紋様が色鮮やかに織り出され、パッと人目を引く柄はコーディネートの主役になりそうです。
口金は持ち手が一体となっており、留め金が左右に付いためずらしいものを使っています。口金の色はアンティークゴールドです。
口金の内側にはショルダーチェーンが内蔵されており、ショルダーバッグとして持つこともできます。
口金と本体はボンド等で貼り付けたものではなく、糸で留めつけてありますので、ボンドの劣化による口金から本体が脱落することがありません。
また、中を開けた口金の縁裏にブレードをあしらった、こだわりの作りとなっています。
口金の広さは、幅27cm、
全体の大きさは、幅31cm、高さ15cm、マチ6cmで、長財布がきちんと入ります。
素材は表裏とも絹の帯地を使用し、内ポケットを2つ付けました。
スマートフォンや鍵など収納するのに便利です。
大切な方への贈り物に。
海外の方が多く集まる場所に。
和装にも洋装にもフォーマルやデニムにも合います!
こだわりいっぱいの世界でひとつだけのバッグをコーディネートのポイントにしてみませんか?
https://instagram.com/p/Bp9OoqtA7Nm/
西陣唐織の帯を使用してがま口タイプのクラッチバッグを作りました。
西陣織の中でも唐織は刺繍を施したような織物で、古(いにしえ)では高貴な身分の方の装束に用いられてきました。
伝統柄である宝相華紋様が色鮮やかに織り出され、パッと人目を引く柄はコーディネートの主役になりそうです。
口金は持ち手が一体となっており、留め金が左右に付いためずらしいものを使っています。口金の色はアンティークゴールドです。
口金の内側にはショルダーチェーンが内蔵されており、ショルダーバッグとして持つこともできます。
口金と本体はボンド等で貼り付けたものではなく、糸で留めつけてありますので、ボンドの劣化による口金から本体が脱落することがありません。
また、中を開けた口金の縁裏にブレードをあしらった、こだわりの作りとなっています。
口金の広さは、幅27cm、
全体の大きさは、幅31cm、高さ15cm、マチ6cmで、長財布がきちんと入ります。
素材は表裏とも絹の帯地を使用し、内ポケットを2つ付けました。
スマートフォンや鍵など収納するのに便利です。
大切な方への贈り物に。
海外の方が多く集まる場所に。
和装にも洋装にもフォーマルやデニムにも合います!
こだわりいっぱいの世界でひとつだけのバッグをコーディネートのポイントにしてみませんか?
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