ご覧いただきありがとうございます!
南米パラグアイの伝統レースであるニャンドゥティのピアスです。
ニャンドゥティとは、刺繍糸で薄い布に刺繍をし、薄めたボンドで糊付けします。
ボンドが乾いたら、布だけを取り除きレースにするという南米パラグアイの伝統的なレースの技法です。
たくさんある図案の中の円形モチーフのニャンドゥティです。
図書館でニャンドゥティの伝統レースの本を目にし、心を奪われました。
本にはたくさんの図案が紹介されており、糸の色によっていろんな雰囲気のモチーフが作れそう。と思いニャンドゥティに挑戦しました。
糸を選ぶところから楽しい作業で、早くも出来上がりが楽しみになりました。
モチーフを作り、ボンドを塗り、乾かす...という、少し手間がかかる作業ですが、出来上がった時はとても達成感があります。
本場のニャンドゥティはとてもカラフルですが、私は少しアレンジし、落ち着いた色の糸と明るい色の糸を組み合わせました。
直径約2.5cmと3cmのモチーフを組み合わせています。
今からの季節、ニットの首元や、大判マフラーのアクセントにも大活躍だと思います。
ボンドで糊付けしていますので、水濡れにはお気を付け下さい。
ご覧いただきありがとうございます!
南米パラグアイの伝統レースであるニャンドゥティのピアスです。
ニャンドゥティとは、刺繍糸で薄い布に刺繍をし、薄めたボンドで糊付けします。
ボンドが乾いたら、布だけを取り除きレースにするという南米パラグアイの伝統的なレースの技法です。
たくさんある図案の中の円形モチーフのニャンドゥティです。
図書館でニャンドゥティの伝統レースの本を目にし、心を奪われました。
本にはたくさんの図案が紹介されており、糸の色によっていろんな雰囲気のモチーフが作れそう。と思いニャンドゥティに挑戦しました。
糸を選ぶところから楽しい作業で、早くも出来上がりが楽しみになりました。
モチーフを作り、ボンドを塗り、乾かす...という、少し手間がかかる作業ですが、出来上がった時はとても達成感があります。
本場のニャンドゥティはとてもカラフルですが、私は少しアレンジし、落ち着いた色の糸と明るい色の糸を組み合わせました。
直径約2.5cmと3cmのモチーフを組み合わせています。
今からの季節、ニットの首元や、大判マフラーのアクセントにも大活躍だと思います。
ボンドで糊付けしていますので、水濡れにはお気を付け下さい。