作品説明
こんなに素晴らしい香りがあるだろうか!?いや、ない!(数十年ぶりに使うナントカ法。倒置法だっけか?)
少しだけマイナーかもしれない「魔除けアロマの香木」を作品にしたピアスです。
そのままの素晴らしい野性味!?をお届けしたく、木目粗く残してあります。
パロサントは南アメリカ沿岸に生息し、スペイン語で聖なる木と名付けられています。どの辺が「聖なる」のん?とお思いでしょう。。。何と!「寿命を全うして倒れた個体」だけが、香りを放つようになるのだそうです。樹脂の香りの一種ではありますが、免疫体の一種として樹脂を産出する乳香(フランキンセンス)などとは成り立ちが異なります。また、香りも、仏教系のアジアンを思わせる香りとは違いまして、スパイシーな柑橘と甘い木の香りがし、嗅ぐと脳のどっかが「ああ、生きてるな」と感じさせる、なんかとにかくすごい香りがします。(もちろん私個人の感想です。ぜひ体験してみてください笑)
お手元に届いたら、まずはそのまま匂いをかいでいただき、その後少し爪を立てたり木の端っこをつまんでみたりして、ほのかな香りを確かめてみてください。
とはいえ、香りはサブ的要素(しかも精油分なので、だんだん揮発する)で、あくまで木のピアス、としてお使いいただければです!(香りは弱いですので、、)
心を落ち着かせ、集中力を高め、前向きに創造的に生きられるスイッチを確実に押してくれる。
そんな香木だと思います。
ちなみに余談ですが、パロサント、現在ではワシントン条約により伐採は不可となり、国際取引が禁止されているとても希少な木なんです。ペルー政府の認証のもと、正規のルートで販売、輸入をされたものだけが流通を許されています。
こんな素晴らしい大地の贈り物が絶えてしまうことがないよう、私たちの意識を高めてくれるツールの一つとして、多くの皆様のお手元に、楽しみとその意識を添えて届くことを願います。
こんなに素晴らしい香りがあるだろうか!?いや、ない!(数十年ぶりに使うナントカ法。倒置法だっけか?)
少しだけマイナーかもしれない「魔除けアロマの香木」を作品にしたピアスです。
そのままの素晴らしい野性味!?をお届けしたく、木目粗く残してあります。
パロサントは南アメリカ沿岸に生息し、スペイン語で聖なる木と名付けられています。どの辺が「聖なる」のん?とお思いでしょう。。。何と!「寿命を全うして倒れた個体」だけが、香りを放つようになるのだそうです。樹脂の香りの一種ではありますが、免疫体の一種として樹脂を産出する乳香(フランキンセンス)などとは成り立ちが異なります。また、香りも、仏教系のアジアンを思わせる香りとは違いまして、スパイシーな柑橘と甘い木の香りがし、嗅ぐと脳のどっかが「ああ、生きてるな」と感じさせる、なんかとにかくすごい香りがします。(もちろん私個人の感想です。ぜひ体験してみてください笑)
お手元に届いたら、まずはそのまま匂いをかいでいただき、その後少し爪を立てたり木の端っこをつまんでみたりして、ほのかな香りを確かめてみてください。
とはいえ、香りはサブ的要素(しかも精油分なので、だんだん揮発する)で、あくまで木のピアス、としてお使いいただければです!(香りは弱いですので、、)
心を落ち着かせ、集中力を高め、前向きに創造的に生きられるスイッチを確実に押してくれる。
そんな香木だと思います。
ちなみに余談ですが、パロサント、現在ではワシントン条約により伐採は不可となり、国際取引が禁止されているとても希少な木なんです。ペルー政府の認証のもと、正規のルートで販売、輸入をされたものだけが流通を許されています。
こんな素晴らしい大地の贈り物が絶えてしまうことがないよう、私たちの意識を高めてくれるツールの一つとして、多くの皆様のお手元に、楽しみとその意識を添えて届くことを願います。