銅板を糸鋸で切り抜いて、狐のかたちにしました。
体の線は、書き割りという技法で出してあります。
おなかの辺りに、偶然に毛並みのような白い筋が入りました。
裏に、帯留め金具と真鍮の輪をつけて、紐を通してペンダントにしてあります。(4、5枚目の画像参照)帯留めとしてもご使用いただけます。
銅板を糸鋸で切り抜いて、狐のかたちにしました。
体の線は、書き割りという技法で出してあります。
おなかの辺りに、偶然に毛並みのような白い筋が入りました。
裏に、帯留め金具と真鍮の輪をつけて、紐を通してペンダントにしてあります。(4、5枚目の画像参照)帯留めとしてもご使用いただけます。