本来、夏を代表する着物の素材として扱われる紋紗を少し思考を変えて、「のれん」にしてみました。和室、洋室、玄関のインテリアとして、
織物の程よい透け感と、軽さ、そして何よりも肌に触れたときの絹のサラッとする心地良さを感じてみて下さい。
「紗」とは、うすぎぬとも言われ、元来夏物として広く着用されてきた素材です。
紋紗とは、もじり織という技法を更に複雑にした柄をあしらえた紗のことを言います。
手作業で染め上げており、
その絶妙な色合いは日本の癒しを感じさせてくれます。
配色 【草色からの月暈し染め】
生地柄 【唐小花詰め】
素材 【正絹 100%】
サイズ 【38cm×2×150cm 】
はっ水加工済み
※ 正絹ですので洗濯はできません、ちょっとした汚れや水はねをはじく程度です。
本来、夏を代表する着物の素材として扱われる紋紗を少し思考を変えて、「のれん」にしてみました。和室、洋室、玄関のインテリアとして、
織物の程よい透け感と、軽さ、そして何よりも肌に触れたときの絹のサラッとする心地良さを感じてみて下さい。
「紗」とは、うすぎぬとも言われ、元来夏物として広く着用されてきた素材です。
紋紗とは、もじり織という技法を更に複雑にした柄をあしらえた紗のことを言います。
手作業で染め上げており、
その絶妙な色合いは日本の癒しを感じさせてくれます。
配色 【草色からの月暈し染め】
生地柄 【唐小花詰め】
素材 【正絹 100%】
サイズ 【38cm×2×150cm 】
はっ水加工済み
※ 正絹ですので洗濯はできません、ちょっとした汚れや水はねをはじく程度です。