作品説明
西陣唐織の帯を使用したがま口バッグです。
西陣織の中でも唐織は刺繍を施したような織物で、古では高貴な身分の方の装束に用いられてきました。
もみじ、桜、梅、牡丹など四季折々の花が精緻に織り出され、帯地の格式の高さを感じさせます。
口金には持ち手が付いているので、ハンドバッグとして持ったり、
持ち手を倒してクラッチバッグとして持っても素敵です。
口金を開けるとショルダーチェーンが内蔵されており、チェーンを出してポシェットとしてもお持ち頂けます。
また、大きめ化粧ポーチとして、レストランなどでお化粧室に行くときに、バッグから取り出して持っても素敵ですね。
素材は表裏とも絹の帯地です。
内ポケットが2つありますので小物を収納するのに便利です。
口金と本体はボンド等で貼り付けたものではなく、糸で留めつけてありますので、ボンドの劣化により口金から本体が脱落することがありません。
また、中を開けた口金の縁裏にブレードをあしらった、こだわりの作りとなっています。
口金の幅は 20cm
本体の大きさは、幅21cm、高さ13cm、マチ5.5cmです。
上質な絹糸を使った西陣織の帯バッグは、絹の宝石とも言えますね!
そのオーラは圧倒的な存在感を放つことと思います。
本物を知るお洒落な方へ。
大切な方への贈り物に。
海外の方が多く集まる場所に。
和装にも洋装にもフォーマルやデニムにも意外と合いますよ!
こだわりいっぱいの世界でひとつだけのバッグをコーディネートのポイントにしてみませんか?
作品の帯地は、着物に締めることができる状態の良いものを、クリーニングしてから使用していますが、ユーズド品であることをご理解頂きまして、ご注文下さいますようお願い致します。
同じ帯地の入手は極めて困難なため、売り切れになってしまった場合は再販ができません。
他のサイトや東京のショップでも販売しておりますので、売り切れとなってしまう場合がございます。その場合はキャンセルさせて頂きます事を予めご承知下さいますようお願い申し上げます。
西陣唐織の帯を使用したがま口バッグです。
西陣織の中でも唐織は刺繍を施したような織物で、古では高貴な身分の方の装束に用いられてきました。
もみじ、桜、梅、牡丹など四季折々の花が精緻に織り出され、帯地の格式の高さを感じさせます。
口金には持ち手が付いているので、ハンドバッグとして持ったり、
持ち手を倒してクラッチバッグとして持っても素敵です。
口金を開けるとショルダーチェーンが内蔵されており、チェーンを出してポシェットとしてもお持ち頂けます。
また、大きめ化粧ポーチとして、レストランなどでお化粧室に行くときに、バッグから取り出して持っても素敵ですね。
素材は表裏とも絹の帯地です。
内ポケットが2つありますので小物を収納するのに便利です。
口金と本体はボンド等で貼り付けたものではなく、糸で留めつけてありますので、ボンドの劣化により口金から本体が脱落することがありません。
また、中を開けた口金の縁裏にブレードをあしらった、こだわりの作りとなっています。
口金の幅は 20cm
本体の大きさは、幅21cm、高さ13cm、マチ5.5cmです。
上質な絹糸を使った西陣織の帯バッグは、絹の宝石とも言えますね!
そのオーラは圧倒的な存在感を放つことと思います。
本物を知るお洒落な方へ。
大切な方への贈り物に。
海外の方が多く集まる場所に。
和装にも洋装にもフォーマルやデニムにも意外と合いますよ!
こだわりいっぱいの世界でひとつだけのバッグをコーディネートのポイントにしてみませんか?
作品の帯地は、着物に締めることができる状態の良いものを、クリーニングしてから使用していますが、ユーズド品であることをご理解頂きまして、ご注文下さいますようお願い致します。
同じ帯地の入手は極めて困難なため、売り切れになってしまった場合は再販ができません。
他のサイトや東京のショップでも販売しておりますので、売り切れとなってしまう場合がございます。その場合はキャンセルさせて頂きます事を予めご承知下さいますようお願い申し上げます。