ローマングラスの残欠片です。 ローマングラスは1~4世紀ごろに作られた、ガラスの食器や花瓶で、こちらはそれらが割れてしまい、地中に埋まっていたものそのままです。
銀化(キラキラしたもの)は、ガラスの成分と、土の成分によってもたらされた現象で、時と自然の芸術品です。
ガラス自体はちょっと濃いめのブルーで、光にかざすとガラス自体の美しさも楽しめます。
こちらは両面、すべての側面が眩いまでに銀化しています。ほぼ全面に輝きが見られる、とっても美しい全欠片です。
額などに飾ると、唯一無二のインテリアになります。
マクラメやワイヤーワークで、アクセサリーに使っても!!
※穴はあいていません!!
【サイズ】
約43mm×45mm
ローマングラスの残欠片です。 ローマングラスは1~4世紀ごろに作られた、ガラスの食器や花瓶で、こちらはそれらが割れてしまい、地中に埋まっていたものそのままです。
銀化(キラキラしたもの)は、ガラスの成分と、土の成分によってもたらされた現象で、時と自然の芸術品です。
ガラス自体はちょっと濃いめのブルーで、光にかざすとガラス自体の美しさも楽しめます。
こちらは両面、すべての側面が眩いまでに銀化しています。ほぼ全面に輝きが見られる、とっても美しい全欠片です。
額などに飾ると、唯一無二のインテリアになります。
マクラメやワイヤーワークで、アクセサリーに使っても!!
※穴はあいていません!!
【サイズ】
約43mm×45mm