作品説明
15年くらい前からお世話になっている モロッコの糸工房の、
糸職人さんに タッセルの本体を作って頂いています。
タッセル本体は、
モロッコの植物繊維・サブラ素材と、
スペインのヤギ革です。
タッセルが出来上がって受け取ったら、
そこに装飾メタルやチェーン金具などを付けて、
バッグなどに着けられるように仕上げます。
***************
タッセルは、とても細い 普通の絹糸のような状態から制作して頂きます。
モロッコのサボテンから採れる
「サブラ繊維」(モロッコシルクと呼ばれています)が原料です。
モロッコの糸工房には、昔から様々な種類の
組みひも装飾や、編み玉の手法があります。
タッセルのフサの部分は、サブラ素材を 手作業で ひねって太くして
作っています。
トップの2個の編み玉も、
極細の糸の状態から 糸職人に手作りして頂きます。
********
■■ 素材について ■■
◆モロッコのサブラ素材
◆スペインの ヤギ革
(モロッコの糸職人が手作業で3~4ミリ幅にカットしています。)
◆天然石 アメジストが、アンティークチェーンに下がります。
◆スペインのボタン・レトロなスモークグリーン色の樹脂カボッション型
(葉の形のメタルの装飾が付きます。下記の画像はパーツの裏側です。)
◆サファイア色にコパー銅色がかかったアンティーク型チェコのガラス
◆メッセージ・メタル
◆フロスト加工のベージュ玉
◆スワロフスキー社のガラス
***************
◆タッセルの本体は14cm。そこにチェーンが付きます。
ロジウムチェーンにフック金具がついていて。着けはずしが簡単に出来ます。
15年くらい前からお世話になっている モロッコの糸工房の、
糸職人さんに タッセルの本体を作って頂いています。
タッセル本体は、
モロッコの植物繊維・サブラ素材と、
スペインのヤギ革です。
タッセルが出来上がって受け取ったら、
そこに装飾メタルやチェーン金具などを付けて、
バッグなどに着けられるように仕上げます。
***************
タッセルは、とても細い 普通の絹糸のような状態から制作して頂きます。
モロッコのサボテンから採れる
「サブラ繊維」(モロッコシルクと呼ばれています)が原料です。
モロッコの糸工房には、昔から様々な種類の
組みひも装飾や、編み玉の手法があります。
タッセルのフサの部分は、サブラ素材を 手作業で ひねって太くして
作っています。
トップの2個の編み玉も、
極細の糸の状態から 糸職人に手作りして頂きます。
********
■■ 素材について ■■
◆モロッコのサブラ素材
◆スペインの ヤギ革
(モロッコの糸職人が手作業で3~4ミリ幅にカットしています。)
◆天然石 アメジストが、アンティークチェーンに下がります。
◆スペインのボタン・レトロなスモークグリーン色の樹脂カボッション型
(葉の形のメタルの装飾が付きます。下記の画像はパーツの裏側です。)
◆サファイア色にコパー銅色がかかったアンティーク型チェコのガラス
◆メッセージ・メタル
◆フロスト加工のベージュ玉
◆スワロフスキー社のガラス
***************
◆タッセルの本体は14cm。そこにチェーンが付きます。
ロジウムチェーンにフック金具がついていて。着けはずしが簡単に出来ます。