作品説明
目が細かいしっかりした織りの帯地から作ったボストンバッグです。パイピングも着物地から作りました。
ピンクの地に並んでいる模様は、由緒のあるものらしく、法隆寺に残されているササン朝ペルシャの円文白虎朱雀錦の写しのようです。
ポケットは外側と内側に一つずつあります。
底板もしっかりと入っていますので、型くずれしません。
サイズは横28.5センチ、高さ22センチ、マチ11センチ、持ち手は合皮の赤で長さ40センチです。
ファスナーの持ち手には羽織紐をアクセントに付けています。
目が細かいしっかりした織りの帯地から作ったボストンバッグです。パイピングも着物地から作りました。
ピンクの地に並んでいる模様は、由緒のあるものらしく、法隆寺に残されているササン朝ペルシャの円文白虎朱雀錦の写しのようです。
ポケットは外側と内側に一つずつあります。
底板もしっかりと入っていますので、型くずれしません。
サイズは横28.5センチ、高さ22センチ、マチ11センチ、持ち手は合皮の赤で長さ40センチです。
ファスナーの持ち手には羽織紐をアクセントに付けています。