作品説明
T先生の俳画文香「河童」です。
T先生にこの画の季節をお伺いしたところ、夏とのことでした。
葦(アシ又ヨシ)の繁る川辺で、水が流れる涼しい場所なのでしょう、手にした徳利にお猪口、差し詰め中身は冷えたお酒というところでしょうか。
掛け香を作るつもりで直径11センチの円形にしましたが、気が変わって印材の葉書立てに立ててみました。
5センチの文香も小さな印材立てに立ててみました。
T先生の俳画文香「河童」です。
T先生にこの画の季節をお伺いしたところ、夏とのことでした。
葦(アシ又ヨシ)の繁る川辺で、水が流れる涼しい場所なのでしょう、手にした徳利にお猪口、差し詰め中身は冷えたお酒というところでしょうか。
掛け香を作るつもりで直径11センチの円形にしましたが、気が変わって印材の葉書立てに立ててみました。
5センチの文香も小さな印材立てに立ててみました。