作品説明
二枚の紬のお着物から作りました。
手洗いしてあります。
*素 材 正絹
*サイズ 16cm×400cm
表側はアイボリーの地に絣模様で道長取り。
「道長取り」っていうのは、藤原道長が好んだことからつけられた模様の名前だそうです。
よく訪問着や金糸の入った袋帯などで見かける模様です。
赤と青、緑、茶の素朴な絣模様で道長取りを描いているのが、ちょっと面白いですね。
そして色合いが洗練されています。
裏側は朱一色の紬です。
綺麗な朱色です。
表側は、片側から87cmの所にはぎ合わせがあります。
裏側は、片側から97.5cmの所にはぎ合わせがあります。
三河帯芯を一重で使っています。
どちらも布の性質上、糸の飛びだしや、よじれなどが見られます。
また、表側の端に15cmほどの線アクがあります。
お気になさる方は、ご注文をお控え下さい。
二枚の紬のお着物から作りました。
手洗いしてあります。
*素 材 正絹
*サイズ 16cm×400cm
表側はアイボリーの地に絣模様で道長取り。
「道長取り」っていうのは、藤原道長が好んだことからつけられた模様の名前だそうです。
よく訪問着や金糸の入った袋帯などで見かける模様です。
赤と青、緑、茶の素朴な絣模様で道長取りを描いているのが、ちょっと面白いですね。
そして色合いが洗練されています。
裏側は朱一色の紬です。
綺麗な朱色です。
表側は、片側から87cmの所にはぎ合わせがあります。
裏側は、片側から97.5cmの所にはぎ合わせがあります。
三河帯芯を一重で使っています。
どちらも布の性質上、糸の飛びだしや、よじれなどが見られます。
また、表側の端に15cmほどの線アクがあります。
お気になさる方は、ご注文をお控え下さい。