作品説明
1967年に発行されたポーランド切手をブローチにしました。
(チャーム仕様もお選び頂けます。画像でご確認ください)
鮮やかな赤色のポピーが印象的な1枚。
ポーランドやイギリス、アメリカ等の国々では第一次世界大戦が終結した11月11日を戦没者追悼記念日としています。
激戦地であったヨーロッパのフランダース地方に、戦場を埋め尽くすように咲いた赤いポピーの花がその象徴として扱われるようになり、いまも10月になると街のあちらこちらで赤いポピーの飾りが見られるそうです。
赤いポピーの花言葉は「なぐさめ、いたわり」。
花の乳液に入眠や麻痺の作用があることが由来だそうですが、偶然にも11月11日のシンボルとしての意味に、とても合った花言葉ですね。
背景に描かれたボタニカルの模様も大きな魅力のこちらの1枚(^^)
タッセルを飾って存在感たっぷりなアクセサリーになりました✨
h.february
◆◆◆ご購入いただく前に下記事項をご確認ください◆◆◆
○チャーム仕様をご希望される場合は、備考欄にその旨をご記載ください。
記載の無い場合はブローチでのお届けとなります。
○「つや仕上げ」です。
防水、耐光性のコーティング剤を全面に塗ってあります。表面は樹脂です。
○使用済み切手を使用しています。
○小さな傷や気泡が入っていたり、コーティング剤が縁や土台に若干染みている場合があります。
ヴィンテージ品、ハンドメイド品の味わいとご理解いただければ幸いです。
○防水性のコーティングをしてありますが、なるべく水に濡れないようご使用ください。
○ご覧いただいているパソコンのモニターにより、作品の画像と実際の作品の色味、質感が違って見える場合がございます。
【素材】
使用済み切手
コーティング剤
レザー
樹脂
刺繍糸
<ブローチ>
イージーフック式ピン金具
<キーホルダー>
アンティーク加工ボールチェーン(12㎝)
その他合金製金具
【サイズ】
全長 11.8cm
幅 4.5cm
1967年に発行されたポーランド切手をブローチにしました。
(チャーム仕様もお選び頂けます。画像でご確認ください)
鮮やかな赤色のポピーが印象的な1枚。
ポーランドやイギリス、アメリカ等の国々では第一次世界大戦が終結した11月11日を戦没者追悼記念日としています。
激戦地であったヨーロッパのフランダース地方に、戦場を埋め尽くすように咲いた赤いポピーの花がその象徴として扱われるようになり、いまも10月になると街のあちらこちらで赤いポピーの飾りが見られるそうです。
赤いポピーの花言葉は「なぐさめ、いたわり」。
花の乳液に入眠や麻痺の作用があることが由来だそうですが、偶然にも11月11日のシンボルとしての意味に、とても合った花言葉ですね。
背景に描かれたボタニカルの模様も大きな魅力のこちらの1枚(^^)
タッセルを飾って存在感たっぷりなアクセサリーになりました✨
h.february
◆◆◆ご購入いただく前に下記事項をご確認ください◆◆◆
○チャーム仕様をご希望される場合は、備考欄にその旨をご記載ください。
記載の無い場合はブローチでのお届けとなります。
○「つや仕上げ」です。
防水、耐光性のコーティング剤を全面に塗ってあります。表面は樹脂です。
○使用済み切手を使用しています。
○小さな傷や気泡が入っていたり、コーティング剤が縁や土台に若干染みている場合があります。
ヴィンテージ品、ハンドメイド品の味わいとご理解いただければ幸いです。
○防水性のコーティングをしてありますが、なるべく水に濡れないようご使用ください。
○ご覧いただいているパソコンのモニターにより、作品の画像と実際の作品の色味、質感が違って見える場合がございます。
【素材】
使用済み切手
コーティング剤
レザー
樹脂
刺繍糸
<ブローチ>
イージーフック式ピン金具
<キーホルダー>
アンティーク加工ボールチェーン(12㎝)
その他合金製金具
【サイズ】
全長 11.8cm
幅 4.5cm