日記であったり、絵を描いたり。
趣味や仕事の大切な記録を残したり。
一点のみ、限定の品です。
そんな自分用にちょっと贅沢で特別な本はいかがですか?
もしくは、大切な人へのプレゼントにも。
本文用紙は罫線など一切ありません。
つまり、名付けて「超自由超」。
3種類の用紙を使いました。
●グレーは「タブロ/65.5キロ」
●ホワイトは「新鳥の子(雪)/70キロ」
●オフホワイトは「竹はだGA/70キロ」
作者が言うのも何ですが、色合いも質感もなかなか良いですよ。
強固で特殊な背縢(かが)りをしているので丈夫です。
さらに、表紙は贅沢に埼玉の「川越唐桟」、背は香川の「保多織」を使用。
「川越唐桟」は綿素材ですが、非常に細かい糸を使っているので触り心地がサラサラ。
「保多織」は太めの糸で深い色彩の織りが特徴。
表紙は表と裏で縦横の変化を付け、見返しは鮮やかな朱。
背表紙は特殊な丸背仕様なので、開きも柔軟で書き易くなっています。
大きさは文庫本とほぼ同等。
日記であったり、絵を描いたり。
趣味や仕事の大切な記録を残したり。
一点のみ、限定の品です。
そんな自分用にちょっと贅沢で特別な本はいかがですか?
もしくは、大切な人へのプレゼントにも。
本文用紙は罫線など一切ありません。
つまり、名付けて「超自由超」。
3種類の用紙を使いました。
●グレーは「タブロ/65.5キロ」
●ホワイトは「新鳥の子(雪)/70キロ」
●オフホワイトは「竹はだGA/70キロ」
作者が言うのも何ですが、色合いも質感もなかなか良いですよ。
強固で特殊な背縢(かが)りをしているので丈夫です。
さらに、表紙は贅沢に埼玉の「川越唐桟」、背は香川の「保多織」を使用。
「川越唐桟」は綿素材ですが、非常に細かい糸を使っているので触り心地がサラサラ。
「保多織」は太めの糸で深い色彩の織りが特徴。
表紙は表と裏で縦横の変化を付け、見返しは鮮やかな朱。
背表紙は特殊な丸背仕様なので、開きも柔軟で書き易くなっています。
大きさは文庫本とほぼ同等。