稔(みのる)は永遠に太陽の登らない夜の森に住まう精霊。青い木の実の生える森の奥まで行くと出会うことができます。
そんな稔は、成人の儀を控えた精霊の少年のペンデュラム。大人になろうと背伸びをしています。
コスモオーラの不思議な色彩は彼の羽の色。
青い木の実をイメージした青と葉っぱのビーズはアクリル、白の丸玉はオブシディアンオパールです。コスモオーラクオーツのクラスターをワイヤーで巻いて接着しています。チェーンはブレスレットにすることもできます。(本体をネックレスにしても素敵だと思います)
ペンデュラムは占いとして使う道具です。
基本的には「はい」「いいえ」で聞ける質問をペンデュラムにしてあげることで、ペンデュラムが持ち主の特性に合わせて揺れて、質問に答えてくれる・・・というものです。
もちろん、アミュレット(お守り)として使うこともできます。
深いこと考えずに、アクセサリーとしての愛用が良いかもしれませんが・・・
☆もし、ペンデュラムとして詳しく使い方を聞きたい場合は、要望欄やメッセにてお問い合わせください!!
稔(みのる)は永遠に太陽の登らない夜の森に住まう精霊。青い木の実の生える森の奥まで行くと出会うことができます。
そんな稔は、成人の儀を控えた精霊の少年のペンデュラム。大人になろうと背伸びをしています。
コスモオーラの不思議な色彩は彼の羽の色。
青い木の実をイメージした青と葉っぱのビーズはアクリル、白の丸玉はオブシディアンオパールです。コスモオーラクオーツのクラスターをワイヤーで巻いて接着しています。チェーンはブレスレットにすることもできます。(本体をネックレスにしても素敵だと思います)
ペンデュラムは占いとして使う道具です。
基本的には「はい」「いいえ」で聞ける質問をペンデュラムにしてあげることで、ペンデュラムが持ち主の特性に合わせて揺れて、質問に答えてくれる・・・というものです。
もちろん、アミュレット(お守り)として使うこともできます。
深いこと考えずに、アクセサリーとしての愛用が良いかもしれませんが・・・
☆もし、ペンデュラムとして詳しく使い方を聞きたい場合は、要望欄やメッセにてお問い合わせください!!