実家で今片づけブームが来ているらしく、母が昔買った毛糸を沢山もらってきました。
機械編みというものをしていたらしいのですが、細い糸が多くて、しかも古くなってところどころ汚れなどもあって、minne作品を作るには適さないなあということで、母用にニットを編んで返すことにしました。
編んでるうちに何故か、使命感みたいな感じになってきて、朝から晩まで没頭してしまい、
家族には、とりつかれたみたいになってたよ…。と言われる始末(^_^;)
でも、昭和の時代に若い母が買った毛糸たちが、使われずに実家のどこかで長い時間しまわれていて、
偶然にも平成も終わり近くに、私の元にやってくるなんて、何だか懐かしいような、愛しいような不思議な気持ちです。
実家で今片づけブームが来ているらしく、母が昔買った毛糸を沢山もらってきました。
機械編みというものをしていたらしいのですが、細い糸が多くて、しかも古くなってところどころ汚れなどもあって、minne作品を作るには適さないなあということで、母用にニットを編んで返すことにしました。
編んでるうちに何故か、使命感みたいな感じになってきて、朝から晩まで没頭してしまい、
家族には、とりつかれたみたいになってたよ…。と言われる始末(^_^;)
でも、昭和の時代に若い母が買った毛糸たちが、使われずに実家のどこかで長い時間しまわれていて、
偶然にも平成も終わり近くに、私の元にやってくるなんて、何だか懐かしいような、愛しいような不思議な気持ちです。