湯たんぽを熱源とする、低温やけどの心配がないエコな足先専用こたつ「温もりたい」です。
机下に置いて椅子に座っての勉強やオフィスワーカーの足元や足先の冷え対策が目的です。
ただの木箱ですが、足元ぬくぬくです。運転に電気を使わず、エコ防寒です。
杉板の2階建ての木箱で、手前が開口部で、下段に湯たんぽを、上段に足を入れます。
足を置く床板は爪先上がりで、下の湯たんぽから立ち上る暖かい空気を上段つま先側に通す隙間を設けます。
保温効果は室温18度で2.5リットルで、30分後39度、その後3時間強30度台です。
湯沸かしコストは数円。
杉板は空気を多く含み、断熱効果と蓄熱効果があります。湯たんぽなしで素足を入れると自分の体温で暖かく感じるほど。
サイズは、幅30センチ、高さ29センチ、奥行き32センチ(外寸)。内寸は、27、26、30
(センチ)下段の高さは11センチです。
大方の湯たんぽは高さ9ないし10センチです。高さ5センチ以内の小型は2個入ります。
木材のままではやや無骨という向きには保温を兼ねて、フリース等布地のカバーをつけるといいです。写真は、110×40(センチ)。
膝掛けを併用するとなお効果的です。
腰まで入る寝袋のような袋を用意できれば更に快適です。おこたのような頭寒足熱が実現します。
給湯設備があればオフィスや事業所で靴履きでも使えます。
パソコン使用時は前傾姿勢になりがちで首肩の疲労の一因ですが、本件が足台(高さ約13センチ)になるので、前傾姿勢の修正になります。
湯たんぽの湯水は非常時の水の備蓄になります。
外周部は染料として古来からある柿渋で塗装してみました。時間の経過でだんだん渋い色になります。
また白木のままや焼杉仕上げの選択も可能です。
なお湯たんぽは商品に含みません。
湯たんぽを熱源とする、低温やけどの心配がないエコな足先専用こたつ「温もりたい」です。
机下に置いて椅子に座っての勉強やオフィスワーカーの足元や足先の冷え対策が目的です。
ただの木箱ですが、足元ぬくぬくです。運転に電気を使わず、エコ防寒です。
杉板の2階建ての木箱で、手前が開口部で、下段に湯たんぽを、上段に足を入れます。
足を置く床板は爪先上がりで、下の湯たんぽから立ち上る暖かい空気を上段つま先側に通す隙間を設けます。
保温効果は室温18度で2.5リットルで、30分後39度、その後3時間強30度台です。
湯沸かしコストは数円。
杉板は空気を多く含み、断熱効果と蓄熱効果があります。湯たんぽなしで素足を入れると自分の体温で暖かく感じるほど。
サイズは、幅30センチ、高さ29センチ、奥行き32センチ(外寸)。内寸は、27、26、30
(センチ)下段の高さは11センチです。
大方の湯たんぽは高さ9ないし10センチです。高さ5センチ以内の小型は2個入ります。
木材のままではやや無骨という向きには保温を兼ねて、フリース等布地のカバーをつけるといいです。写真は、110×40(センチ)。
膝掛けを併用するとなお効果的です。
腰まで入る寝袋のような袋を用意できれば更に快適です。おこたのような頭寒足熱が実現します。
給湯設備があればオフィスや事業所で靴履きでも使えます。
パソコン使用時は前傾姿勢になりがちで首肩の疲労の一因ですが、本件が足台(高さ約13センチ)になるので、前傾姿勢の修正になります。
湯たんぽの湯水は非常時の水の備蓄になります。
外周部は染料として古来からある柿渋で塗装してみました。時間の経過でだんだん渋い色になります。
また白木のままや焼杉仕上げの選択も可能です。
なお湯たんぽは商品に含みません。