作品説明
紫の知性の石・アメジストで作成したフープピアスです。フープピアスが欲しくて問屋で形が出来上がっている物を探したところ値段が高かったのでシルバー925の0.8㎜サイズのワイヤーを取り寄せて、ポストの部分を0.1㎜ヤスリで削って0.7㎜サイズにして装着中に痛くならないようにしました。
ワイヤーを引っ掛ける部分は専用工具でU字にして簡単に引っ掛けられるように作成して丸く形成しました。石の部分も同じ0.8㎜サイズのシルバー925のワイヤーを使用してQピンを作り、フープの部分で動きに合わせて揺れるように動きを出し、その下にやはり同じ0.8㎜のワイヤーで飾りリングを作ることで更に動きを強調して女性の耳元を飾れるようにしました。
ピアス部分は直径2㎝、天然石は8㎜玉を2個、一番下のリングは直径1.5㎝のサイズで作成をしました。長さ5.5㎝でちょうど下唇の部分になります。
片方の重さは3g、両方で6gになります。重くもありまさんが存在を忘れてしまうほど軽くもありません。両方で新品の鉛筆と同じ程度、片方で半分まで使った鉛筆程度の重さです。
また、シルバーはお手入れが大変と思われがちですがアルミホイルと重層、熱湯で簡単にお手入れする事ができます。ご注文の方には簡単お手入れの方法を同封させて頂きます。
紫の知性の石・アメジストで作成したフープピアスです。フープピアスが欲しくて問屋で形が出来上がっている物を探したところ値段が高かったのでシルバー925の0.8㎜サイズのワイヤーを取り寄せて、ポストの部分を0.1㎜ヤスリで削って0.7㎜サイズにして装着中に痛くならないようにしました。
ワイヤーを引っ掛ける部分は専用工具でU字にして簡単に引っ掛けられるように作成して丸く形成しました。石の部分も同じ0.8㎜サイズのシルバー925のワイヤーを使用してQピンを作り、フープの部分で動きに合わせて揺れるように動きを出し、その下にやはり同じ0.8㎜のワイヤーで飾りリングを作ることで更に動きを強調して女性の耳元を飾れるようにしました。
ピアス部分は直径2㎝、天然石は8㎜玉を2個、一番下のリングは直径1.5㎝のサイズで作成をしました。長さ5.5㎝でちょうど下唇の部分になります。
片方の重さは3g、両方で6gになります。重くもありまさんが存在を忘れてしまうほど軽くもありません。両方で新品の鉛筆と同じ程度、片方で半分まで使った鉛筆程度の重さです。
また、シルバーはお手入れが大変と思われがちですがアルミホイルと重層、熱湯で簡単にお手入れする事ができます。ご注文の方には簡単お手入れの方法を同封させて頂きます。