作品説明
ヴィンテージの西陣織帯を使用しております。
鶯色の帯地に可愛らしい小花が刺繍のように織り出された、西陣織の中でも最高の唐織りと呼ばれる織物から作ったバッグです。
唐織はまるで刺繍を施したように見える織物のことで、16世紀後半に技法が伝わり、日本独自の発展をしながら、京都西陣で織られています。
当時は身分の高い人の装束に用いられ、今でも能の女役の衣装は見事な唐織です。
豪華でありながらも可憐で落ち着いた雰囲気のバッグに仕上がりました。
口金の幅は、約20cm
本体の大きさは、幅23cm、高さ19cm、マチ6cmです。
口金と本体は刺繍糸を使い、手で留めつけております。
接着剤を使っておりませんので、接着剤の劣化による脱落の心配がございません。
口金裏にブレードをあしらったので、中を開いても気分があがりそうです!
素材は表裏とも帯地で絹製品でございます。
持ち手は共生地で作ったものと、チェーンの2種類ございます。
ナスカンが付いておりますので、装いによって付け替えてもいいですね!
絹の宝石とも言える西陣織の帯バッグは、圧倒的な存在感を放つことと思います。
本物を知るお洒落な方へ。
お着物に、パーティードレスに、デニムにも意外と合いますよ!
個性的でこだわりいっぱいの他にはないバッグをコーディネートのポイントにしてみませんか。
作品に使用しております生地はヴィンテージの帯地でございます。ひとつひとつ検品し、丁寧に手作りしておりますが、時代による退色は不良品ではございませんので、ご理解いただきましてご注文くださいませ。
また、こちらは一点物でございます。ヴィンテージ帯は同じものが入手困難なため、再販はできません。
ヴィンテージの西陣織帯を使用しております。
鶯色の帯地に可愛らしい小花が刺繍のように織り出された、西陣織の中でも最高の唐織りと呼ばれる織物から作ったバッグです。
唐織はまるで刺繍を施したように見える織物のことで、16世紀後半に技法が伝わり、日本独自の発展をしながら、京都西陣で織られています。
当時は身分の高い人の装束に用いられ、今でも能の女役の衣装は見事な唐織です。
豪華でありながらも可憐で落ち着いた雰囲気のバッグに仕上がりました。
口金の幅は、約20cm
本体の大きさは、幅23cm、高さ19cm、マチ6cmです。
口金と本体は刺繍糸を使い、手で留めつけております。
接着剤を使っておりませんので、接着剤の劣化による脱落の心配がございません。
口金裏にブレードをあしらったので、中を開いても気分があがりそうです!
素材は表裏とも帯地で絹製品でございます。
持ち手は共生地で作ったものと、チェーンの2種類ございます。
ナスカンが付いておりますので、装いによって付け替えてもいいですね!
絹の宝石とも言える西陣織の帯バッグは、圧倒的な存在感を放つことと思います。
本物を知るお洒落な方へ。
お着物に、パーティードレスに、デニムにも意外と合いますよ!
個性的でこだわりいっぱいの他にはないバッグをコーディネートのポイントにしてみませんか。
作品に使用しております生地はヴィンテージの帯地でございます。ひとつひとつ検品し、丁寧に手作りしておりますが、時代による退色は不良品ではございませんので、ご理解いただきましてご注文くださいませ。
また、こちらは一点物でございます。ヴィンテージ帯は同じものが入手困難なため、再販はできません。