作品説明
夏向きのシンプルなネックレスを製作しました。
短めで華奢な印象のネックレスです。
赤系とこげ茶の寄木の中央に1950〜60年代に流行した細身のアンティークな腕時計の文字盤を配し、ガンギ車と時計の針を1本のせました。
このシリーズの中では縦長のすっきりしたデザインです。
文字盤も薄くレジンをひいてあり、歯車や針が引っかかることはありません。
その下にはゼンマイケースに小さな歯車を入れてやはりレジンで閉じ込めてあります。
文字盤の汚れや塗装の剥がれ、数字などのかすれはあえて修正しないで、時間の経過やレトロな雰囲気を出しました。
今回裏に貼った木の板はフィンランド製の0.6mmというとても薄いものです。
全体の厚みを4mm程度に抑えてあります。
こちらの革ひもは黒色の丸ひもです。金属製の飾りがメタリックな感じです。
留め金は一般的な、カニカンで止めるタイプで 長さは45cmと短めです。
少し胸元の広いTシャツやタンクトップ 襟のあるシャツでも襟元を演出してくれると思います。
とても軽いのであまり着けている感がありません。
寄木は水に弱いのでつけたままお風呂、海、プールなどには入らないでください。
また、時計に見えますが、全く動きませんからご了承ください。
金属パーツが肌に触れますから金属アレルギーの方はご注意ください。
夏向きのシンプルなネックレスを製作しました。
短めで華奢な印象のネックレスです。
赤系とこげ茶の寄木の中央に1950〜60年代に流行した細身のアンティークな腕時計の文字盤を配し、ガンギ車と時計の針を1本のせました。
このシリーズの中では縦長のすっきりしたデザインです。
文字盤も薄くレジンをひいてあり、歯車や針が引っかかることはありません。
その下にはゼンマイケースに小さな歯車を入れてやはりレジンで閉じ込めてあります。
文字盤の汚れや塗装の剥がれ、数字などのかすれはあえて修正しないで、時間の経過やレトロな雰囲気を出しました。
今回裏に貼った木の板はフィンランド製の0.6mmというとても薄いものです。
全体の厚みを4mm程度に抑えてあります。
こちらの革ひもは黒色の丸ひもです。金属製の飾りがメタリックな感じです。
留め金は一般的な、カニカンで止めるタイプで 長さは45cmと短めです。
少し胸元の広いTシャツやタンクトップ 襟のあるシャツでも襟元を演出してくれると思います。
とても軽いのであまり着けている感がありません。
寄木は水に弱いのでつけたままお風呂、海、プールなどには入らないでください。
また、時計に見えますが、全く動きませんからご了承ください。
金属パーツが肌に触れますから金属アレルギーの方はご注意ください。