0.8mmの厚さの銅板を金属用の糸鋸で、立ち上がった猫のかたちに切り抜いて、多色盛りの技法でいろいろな色の釉薬をのせました。
使用したのは、不透明釉薬の藤色・黄・オレンジ・トルコ青、半透明釉薬のパステルピンクなどです。ビーズも一部使っています。
口元は、0.3mmの真鍮線で表現してあります。
裏には、ピンバッジ用のピンをつけました。(写真3枚目参照)
0.8mmの厚さの銅板を金属用の糸鋸で、立ち上がった猫のかたちに切り抜いて、多色盛りの技法でいろいろな色の釉薬をのせました。
使用したのは、不透明釉薬の藤色・黄・オレンジ・トルコ青、半透明釉薬のパステルピンクなどです。ビーズも一部使っています。
口元は、0.3mmの真鍮線で表現してあります。
裏には、ピンバッジ用のピンをつけました。(写真3枚目参照)