作品説明
光の強さや、あたり具合で印象が変わるちょっと不思議なペンダントです。
砂漠に吹く風がつくりだす砂紋の様な模様が見える時もあれば、水をたたえた小さなオアシスの様に見える時もあります。形も半円形なのにいびつな円に見えたりします。すべてはその時しだい。蜃気楼のようです。
2000℃の炎がでるバーナーで、変化色と呼ばれるガラス棒を熱して作りました。炎に含まれる酸素の量や強さで、現れる色が変化する個性豊かなガラスです。同じものはおそらく二度とできません。
濃いベージュの牛革紐に金古美色のアジャスター付留め具で作っています。
光の強さや、あたり具合で印象が変わるちょっと不思議なペンダントです。
砂漠に吹く風がつくりだす砂紋の様な模様が見える時もあれば、水をたたえた小さなオアシスの様に見える時もあります。形も半円形なのにいびつな円に見えたりします。すべてはその時しだい。蜃気楼のようです。
2000℃の炎がでるバーナーで、変化色と呼ばれるガラス棒を熱して作りました。炎に含まれる酸素の量や強さで、現れる色が変化する個性豊かなガラスです。同じものはおそらく二度とできません。
濃いベージュの牛革紐に金古美色のアジャスター付留め具で作っています。