作品説明
絹 他(金銀の部分があります)
西陣織帯地の見本反の一部です、古着をほどいたものではありません。
金の引箔の地に鳳凰と秋草の模様です。
柄の部分には金銀、黄土、赤、緑、薄茶など沢山の色糸が使われています。
金泥は細かく粉状にした金箔を膠などで練り上げたもので画材や工芸用などがあります。
引箔(ひきばく)は帯地によく見られる技法で和紙に漆を塗り、箔を押し上げたものを0.3、0.4㎜に
裁断し、織込んでいきます。
柄の部分の長さ 57cm
鳳凰と菊のところを中心にとりお仏壇の敷物などにお持ちのアイデアでお使い下さい。
絹 他(金銀の部分があります)
西陣織帯地の見本反の一部です、古着をほどいたものではありません。
金の引箔の地に鳳凰と秋草の模様です。
柄の部分には金銀、黄土、赤、緑、薄茶など沢山の色糸が使われています。
金泥は細かく粉状にした金箔を膠などで練り上げたもので画材や工芸用などがあります。
引箔(ひきばく)は帯地によく見られる技法で和紙に漆を塗り、箔を押し上げたものを0.3、0.4㎜に
裁断し、織込んでいきます。
柄の部分の長さ 57cm
鳳凰と菊のところを中心にとりお仏壇の敷物などにお持ちのアイデアでお使い下さい。