

日常に寄り添う、やさしい弔いのカタチ。
弔いは、お別れする為だけのカタチではありません。
カタチを変えて、そばに在り続けることだと思います。
「陰」になりがちな骨壺やお位牌を、「陽」のあたる暮らしの中に寄り添う存在へ。
ただ祈るためだけでなく、ふと話しかけたくなる場所をつくりたい。
ずっと、そばにいるよ―。
居なくなった大切な家族との時間が、これからもずっと静かに続いていく。
たましいのうつわ“TaMaKi”は、そんな想いから生まれました。
TaMaKi(たまき)は大阪のデザインスタジオNANIが運営しています。
ペットロスと保護猫活動の応援(寄付支援)を目的に立ち上げたプロジェクトです。
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