アクセサリー作家
ご覧いただきありがとうございます。
「月の輪工房」という名前は、工房の近くにあるちいさな滝の名前を拝借しています。
大阪の片田舎の自然あふれる工房で、母と娘の二人でアクセサリーや雑貨を作りはじめました。
母(月の輪)
家業の陶芸と、趣味で始めた七宝焼で、制作します。
伝統的な窯元である夫の傍らで、ちいさな陶器のアクセサリーや豆皿を作りはじめて、10年余りになりました。
釉薬の勉強のために始めた七宝焼も、楽しんで制作しています。
普段の生活の中に、陶器の柔らかな質感と鮮やかな釉薬の色彩を楽しめる作品をお届けしたいと考えています。
娘(こぐま)
現役高校生。
趣味のプラバンを製作、販売しています。
パステルを使って優しくほのぼのとした雰囲気の作品を目指しております。
[全 7作品]
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