

日本の伝統色「鴇色(ときいろ)」
それは、淡いオレンジをふくんだ、やさしく温かな桃色。
ほんのりと頬が染まり、ふわりと心がほどけるような色です。
わたしが“よろこび”を思い描くとき、
思い浮かぶのが、この鴇色でした。
「tokiiro」は
あなたが“よろこびの色”をまとうように
身につけるだけで気持ちがふわっと高まる
天然素材を中心としたアイテムをお届けしています。
見た目の美しさだけでなく、あなたの内側から “よろこび”が広がっていくように。
あなたらしく生きる日々に寄り添う
“小さなお守り”のような存在になれるよう想いを込めて。
はじめまして✧
tokiiro ‐ 鴇色 ‐へようこそ
質のよい国産野州精麻と立山連峰の清水をつかい
身につけるだけで気持ちがふわっと高まる
天然素材を中心としたアイテムをお届けしています。
見た目の美しさだけでなくあなたの内側から “よろこび”が広がっていくように。
あなたらしく生きる日々に寄り添う
“小さなお守り”のような存在になれるよう想いを込めて。
「よろこびある日々とともに。」
精麻と真菰の飾りを、お正月に、自宅の玄関ドアに掛けました。 身につけている精麻のブレスレットと同じように、 空気が変わり、外からのざわつきが静まる感覚がありました。 言葉にするのは難しいのですが、 「飾る」というよりも 供える、守っていただいている、共に在る そんな感覚でお正月を迎えることができました。 現在はお正月飾りの部分を外し、寝室に飾っています。 空間がやわらかく整えられているのを感じています。 日常の中で、祓い清めと調和を感じさせてくれる、 とても大切な存在です。
身につけていると、外からのざわつきや不要な感情がすっと遠のき、気持ちが落ち着きます。 お風呂以外は自然といつも身につけています。 はじめは手首につけていましたが、水仕事で何度もぬらしてしまい、今は足首に。 見えない場所につけていても、自分の内側が整う感覚があり、 お守りのような存在になっています。 日常にそっと寄り添ってくれる、やさしいブレスレットです。
精麻のほうきミニ 草木染精麻の叶結び
すごく清らかな雰囲気で、丁寧に作られているのが伝わってくる素敵な作品です。 精麻のほうきは、気持ちを切り替えたい時に使えるのがいいなと思いました。 これから大切に使わせていただきます。 ありがとうございました。