


日本の伝統色「鴇色(ときいろ)」
それは、淡いオレンジをふくんだ、やさしく温かな桃色。
ほんのりと頬が染まり、ふわりと心がほどけるような色です。
わたしが“よろこび”を思い描くとき、
思い浮かぶのが、この鴇色でした。
「tokiiro」は、そんな鴇色の“よろこびの色”をまとうように
身につけるだけで気持ちがふわっと高まる
天然素材を中心としたアイテムをお届けしています。
見た目の美しさだけでなく、あなたの内側から “よろこび”が広がっていくように。
あなたらしく生きる日々に寄り添う
“小さなお守り”のような存在になれるよう想いを込めて。
はじめまして✧
tokiiro ‐ 鴇色 ‐の世界へようこそ
質のよい国産野州精麻と立山連峰の清水をつかい
身につけるだけで気持ちがふわっと高まる
天然素材を中心としたアイテムをお届けしています。
見た目の美しさだけでなくあなたの内側から “よろこび”が広がっていくように。
あなたらしく生きる日々に寄り添う
“小さなお守り”のような存在になれるよう想いを込めて。
「よろこびある日々とともに。」
[全 25作品]
[全 2件]
身につけていると、外からのざわつきや不要な感情がすっと遠のき、気持ちが落ち着きます。 お風呂以外は自然といつも身につけています。 はじめは手首につけていましたが、水仕事で何度もぬらしてしまい、今は足首に。 見えない場所につけていても、自分の内側が整う感覚があり、 お守りのような存在になっています。 日常にそっと寄り添ってくれる、やさしいブレスレットです。
精麻と真菰の家飾り✧12/25まで正月飾り付き
精麻と真菰の飾りを、お正月に、自宅の玄関ドアに掛けました。 身につけている精麻のブレスレットと同じように、 空気が変わり、外からのざわつきが静まる感覚がありました。 言葉にするのは難しいのですが、 「飾る」というよりも 供える、守っていただいている、共に在る そんな感覚でお正月を迎えることができました。 現在はお正月飾りの部分を外し、寝室に飾っています。 空間がやわらかく整えられているのを感じています。 日常の中で、祓い清めと調和を感じさせてくれる、 とても大切な存在です。