北欧の針葉樹のようなランドシアター、こちらもまた素敵な柄ですね。
ミナペルホネンには森の柄が多くあります。
one day それにmetsä。
インテリアファブリックではありませんがfog land。
それぞれに違った木のシルエット。
プリントと刺繍。
ひとつのモチーフに対してこんなにもいろんな表現をしているのは興味深いですね。
forest というワードの入った生地も多数あります。
『森』に対してデザイナーの皆川先生はなにか特別な想いがあるのかなと思います。
ランドシアターの森は鋭く尖った葉先が自然の厳しさを表現しているような気がします。
木の根元に向かって太くなっている幹は高い木をしっかり支えています。
しんしんと降り積もる雪に負けて折れてしまわないように強く生きる木々の逞しさを感じます。
クッションカバーとブックカバーを扱っています。
ブックカバーは木の配置が美しく出るように生地をカットしています。
ぜひお試しください。
https://minne.com/items/41319139
https://minne.com/items/46096365
https://minne.com/items/46090448