写真のように、ステンレスワイヤーで縁取りをします。 ❁ ワイヤーの始まりと終わりの後始末 ❁ ワイヤーの重なり約1.5ミリを、刺繍糸で2往復くくりつける。 ワイヤーが飛び出ているところは、ニッパーでカットする。 お花の形がこの工程で決まるので、丁寧に作業をしていくことがポイントです。 やっていくうちにワイヤーの扱いに慣れると思いますので、諦めず根気強くやっていくことが大切です。 私自身、ようやく納得のいくお花の縁取りができるようになりました。 次回は、刺繍をしていきます❁