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大阪で始める切子工房「住吉切子」です。
「伝統的な手作りの切子を、もっと身近に、もっと気軽に楽しんでほしい」
そんな想いから、毎日の食卓で使える、日常に馴染む切子グラスを一つ一つ心を込めて削り出しています。
高級な飾り物ではなく、朝のお水、お昼の麦茶、夜の晩酌まで、日々の暮らしにそっと彩りを添える相棒のような器を目指し、日々技術の修行を重ねています。
手作りならではの光のきらめきを、ぜひ毎日のテーブルでお楽しみください。
新作情報や、工房での制作の裏側、日々の修行の様子などはX(旧Twitter)でも発信できたらと思います
大阪で始める切子工房。
20代のときに切子教室に通い始めてから、のんびりとマイペースに、気づけば10年以上もガラスを削り続けてきました。
長く付き合ってきたからこそ、切子を「特別な日の高級品」として飾るのではなく、「毎日の暮らしの中で、普通に、手軽に使ってほしい」という思いがあります。
手作りならではの光の表情を、ぜひ毎日の食卓で気軽に楽しんでみてください。
まだまだ修行中の身ですがどうぞよろしくお願いします。
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