

60代になった今も、毎日ミシンに向かっています。
朝の明るい光の中で布を広げ、気がつけば窓の外が真っ暗になっていることもしばしば。
布の匂いとミシンの音に包まれながら、時間が静かに流れていきます。
一つのバッグが完成するまでには、時間がたっぷりかかります。
それでも針を進めながら、手に取ってくださる方のことをそっと思い浮かべると、自然と丁寧に仕上げたくなるのです。
こうして夢中になれる時間があるのも、買ってくださる方がいてくださるおかげだと、いつも感謝しています。
どうか気に入っていただけますように。
一布 いちぬの
⭐️日常に寄り添う帆布バッグ⭐️
ホームページ:https://ichinuno.pages.dev
60代になった今も、毎日ミシンに向かっています。朝の光の中で布を広げ、気がつけば外が暗くなっていることもしばしば。布の匂いとミシンの音に包まれながら、一つひとつ丁寧に仕立てています。手に取ってくださる方の暮らしを思い浮かべながら作る時間が、私の幸せです。こうして続けられるのも、ご縁をいただく皆さまのおかげ。どうか気に入っていただけますように。
一布 いちぬの
⭐自由に気ままに長く愛を⭐
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