着物リメイク作家
銘仙着物は江戸時代後期からはじまり
1950年には最盛期を迎えていました
一時代の活用が終わった銘仙着物
今でも大切に保管され出番を待っている
着ることとしての活用が出来なくなった今
また愛される必需品として小物製作をしています
レトロな雰囲気に魅了される不思議な銘仙着物
ぜひ手に取って味わっていただきたいです!
洋服のリフォームの仕事をしている時に
着物リメイクをを知り、親の着なくなった着物や帯を
リメイクして楽しんでいました
中でも色鮮やかな
銘仙に魅せられて小物リメイクを始めました♪
現代では洋服に取り入れる事が難しいと思える柄でも
小物にして手に取って楽しめる作品をと思い
製作しています♪
物であふれるこの時代にリメイクの楽しさや
銘仙着物の魅力をひとりでも多くの方と
共有できればと思っております♪
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