入国者「約3割」が位置情報不明…水際対策“ダダ漏れ”と報道されていますが、
安心安全なオリンピック!と躍起になっている政府の対策がこの有様ですか⁈
水際対策を徹底的に強化と言っておきながら…
栓閉めてないですよね⁈
もう水漏れ、ビッチャビチャですよ。
オリンピック開催となったら、選手や五輪関係者含め約9万人が来日するんですよ!
コロナ、コロナと騒いでいますが、テロ対策とかも大丈夫でしょうか ⁈
政府の政策全てが愚策かつ後手後手、オリンピック対策も全く出来ていない!
イギリス株が蔓延している日本。
アメリカでは一足早くイギリス株が子供たちの間で猛威を振るい、
それに伴って「小児多系統炎症性症候群(MIS-C)」が急増しているとのこと。
MIS-Cは新型コロナ感染から2~6週間の間に発症するとされています。
MIS-Cを発症した子供の99%が新型コロナにも感染していたという報告もあり、
発症メカニズムの解明が急がれていると報道されています。
日本も例外ではない!とヒラハタクリニック院長の平畑医師が警報を鳴らしています。
「小児多系統炎症性症候群(MIS-C)」とは…
心臓や肺、腎臓、胃腸などの臓器のほか、脳や皮膚、眼球など
全身のさまざまな部位で炎症が起こり、下痢や発熱、発疹、心不全などの症状が起こる。
最悪、死に至ることがある。
『 もう、何やってんの!』
SURFACE - なにしてんの
そして、インド株が流行り始めている今。
インドではここ数カ月、新型コロナウイルスから回復した人や回復中の人に
「黒い真菌」とも呼ばれる「ムコール症」の感染者が急増とのこと。
日本では、コロナ感染後の後遺症と一括りにされていますが、
各国で起きている感染中や感染後に発症される病気を知ることも大切。
もちろん、人種や衛生面の環境も異なるので
一概に日本でも起こり得るとは言えませんが…
インドで感染が急拡大している、致死率の高い真菌感染症「ムコール症」
《 BBCニュース 》
https://www.bbc.com/japanese/57224849
インドのコロナ患者を襲う「致死率54%」の黒い真菌とは
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b0f6a40ffd4056e4ab0ecf7e31e7d46b059a867
平和の祭典『 オリンピック 』!
不安と不平不満が渦巻く中、何のためにオリンピックをするのだろう…
オリンピック開催後の日本って、どうなっているのかな…
コブクロ「未来」