今週、ミシン2台を見てもらいましたが
結果、寿命ということで買い替えることになりました。
十数年この2台のミシンと共に、
子供たちの学校用品はじめ、家族の小物雑貨、
ミンネで販売する作品を沢山作ってきました。
幾度となく不調になっては修理して頑張ったミシンに感謝です。
2台を下取りに出して、新しいミシンを注文しました。
生産が追っつかないようで、納期が遅れるとのこと。
直進縫いに特化した職業用ミシンなので、あともう一台買う予定。
このもう一台をどれにしようか?
良い面と悪い面、両方考えて、
ミシンおじさんと相談しながら吟味しています。
話は変わりますが、
3月3日は桃の節句でひなあられ、
5月5日は端午の節句でかしわ餅、
4月4日は節句ではありませんが、あんぱんの日だそうです。
東京銀座の木村屋さんが、
明治8年、明治天皇へあんぱんを献上した日なんだって。
久しぶりに、美味しいあんぱん買おうかな?
お米中心の食生活、魅惑には勝てません ꉂ(*ノ∀`)ʱªʱªʱª
年齢とともにできるシミ。
シミが薄くなったらうれしい限り。
右手の怪我も回復してきました。
これから端午の節句に向けて、
しろくま貯金箱 鯉のぼり 制作したいと思います。
春の歌、ハマっています。
よねさんのスピンオフを見て、あの時の感動が甦ります。
来年の映画化、楽しみ!
さよーならまたいつか! 作詞・作曲 米津玄師
どこから春が巡り来るのか
知らず知らず大人になった
見上げた先には燕が飛んでいた
気のない顔で
もしもわたしに翼があれば
願う度に悲しみに暮れた
さよなら100年先でまた会いましょう
心配しないで
いつの間にか 花が落ちた
誰かがわたしに嘘をついた
土砂降りでも構わず飛んでいく
その力が欲しかった
誰かと恋に落ちて また砕けて やがて離れ離れ
口の中はたと血が滲んで
空に唾を吐く
瞬け羽を広げ 気儘に飛べ どこまでもゆけ
100年先も憶えてるかな 知らねえけれど
さよーならまたいつか!
しぐるるやしぐるる町へ歩み入る
そこかしこで袖触れる
見上げた先には何も居なかった
ああ居なかった
したり顔で 触らないで
背中を殴りつける的外れ
人が宣う地獄の先にこそ
わたしは春を見る
誰かを愛したくて でも痛くて いつしか雨霰
繋がれていた縄を握りしめて
しかと噛みちぎる
貫け狙い定め 蓋し虎へ どこまでもゆけ
100年先のあなたに会いたい 消え失せるなよ
さよーならまたいつか!
今恋に落ちて また砕けて 離れ離れ
口の中はたと血が滲んで
空に唾を吐く
今羽を広げ 気儘に飛べ どこまでもゆけ
生まれた日からわたしでいたんだ
知らなかっただろ
さよーならまたいつか!