インディアンジュエリーのように地金を叩いたり、タガネで模様を打刻していくような日本の伝統的な『彫金技法』、甲冑や刀のツバ部、釣鐘などの制作に用いられた『鋳金』技法、また、クロムハーツやガボールのような、原型をワックスで作成し、それを石膏で固めた型に地金(シルバー等)を流し込む『ロストワックス法』と呼ばれる技法をなど、様々な技法を駆使して作品を作成しています。
和、洋に限らず、立体的なデザインを得意としており、和のデザインとしては掛け軸や絵皿、彫刻のモチーフ。洋のデザインとしては天使、聖母マリアのモチーフなどがあります。
和、洋どちらのモチーフもそれぞれ何かを『象徴』しており、日本伝統の技術と想像力を駆使して表現して作成しています。
また、通常使用している地金については、立体的なデザインであっても日常お使いできる強度を考慮して925シルバーを使用しております。
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PRAY for 女神 ペンダント
シルバーアクセサリーですが、女神の表情が澄んでいて、エレガントに着用できます。チェーンの程よい長さにも こだわりを感じます。