売れないモノは売れない。 ニーズに合っていなかったのか。 たくさんの競合の中で、埋もれてしまったのか。 価格が合わなかったのか。 それは分からない。 それでも、作家は自信を持っておすすめできる、良いものを作るしかできない。 後は、お客様がそれをお金を払って、買ってくれるかだけ。 厳しい世界だと思うけれど、今日も良い物を作ろうと励んでいます。