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陶芸家
京都市北西部の山の中で、かつてスウェーデンの学校で学んだ陶芸をベースに、和にも洋にも馴染む陶器を作っています。モノは人が大切にすると、単なるモノではなくなり、生き始めるように思います。親しくなって、なついてくるというか。わたしの作るマグカップやお茶碗が日々の暮らしを楽しくする仲間たちとなれば嬉しいです。
京都の山間部で、かつてスウェーデンで学んだ陶芸をベースに、和にも洋にも合う陶器を焼いています。
[全 5作品]
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