キャンバス地の作品は、2点入選作です。県展入選作は50号でもあり、投稿してません。
小作の公募は、今のところ調べましたが、ありません。
主なテーマは「花」です。今のところは・・です。
尊敬する画家は多いんですが、とりわけ・熊谷 守一画伯の作品と人物像に魅かれてます。
所持する画集の殆どが、熊谷画伯の画集です。
展示会にも二度行き、画集にない作品も多数見てます。
墨絵から、書にも魅かれてますが、天才でもあり、境涯が描かせる作品ですから、
参考程度にし、自分の絵を描く事に専念してます。が、影響されてますね。
特に、熊谷語録には、言葉のない程の悦びを感じてならない自分です。
抱腹絶倒・とは、熊谷画伯を指す言葉とも思っております。
尊敬する画家は一人には決めてませんから、多くの画集を見てます。日曜美術館から、こころの時代・が楽しみです。 以上です。
1974年、武蔵野美術大学・油絵短期学部卒。{1年留年}参考作品2点。
後、東京で児童劇団の舞台美術を担当。
帰省後は、家業を継ぎ今に至る。
積極的に公募展に出品し出したのは2008年頃です。
三作入選後、公募展には出品してません。
以上。
[全 9作品]
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