SOSAKUびと


『古布の復活』をテーマに、半世紀以上ものづくりに携わっている3人娘(70代、80代)が日々心を込めて、楽しみながら作品を生み出しています。確かな技術で作り出された、藍染めの洋服を着たお人形や、縮緬を使った小物。ぜひ、あなたの生活の一部に、迎え入れていただければと思います。
秋の作品展は、10月29日付の”辰野新聞”や”長野日報”でも紹介されました(^^♪youtube"タヌちゃんチャンネル”でも引き続きVlogを発信しておりますので、ぜひご覧ください。
好奇心旺盛、まだまだやりたい事がたくさんある3人娘。古布をよみがえらせる過程で、色々な人と関わり、作り出す楽しさと使ってもらう喜びを原動力に、日々進化しています。和裁、洋裁をはじめ、機織り染物、組みひも、糸をつむぐetc。
長年の経験と確かな技術で作られた作品を、より多くの人に届けたいと思ってます。
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