アクセサリー作家
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どんなに暗い夜でも、見上げればそこに星たちがあるように。
日々の暮らしの中で、そっと寄り添い、道標となるような存在でありたい。
そんな想いから、“星の宝石たち”という意味の名前をつけました。
使用するのは、世界にひとつとして同じもののない、惑星の恵みの天然石たち。
それぞれの色や輝き、内包された表情すべてが唯一無二の美しさを持ち、
それらを活かすように、ひとつひとつ手仕事で丁寧に仕立てています。
何気ない日常に、惑星(ほし)のきらめきを―。
あなたの今日が、少しだけ特別になりますように。
[全 68作品]
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