なんでもない紙が煮えました。 何かを書くためには、 何を書くかを決めなくちゃいけないような気がして。 何も決めなくていい紙を作りました。 罫線があったり、 方眼だったり、 ほんとうに何もなかったり。 好きな紙をひらいて、 好きなところに、好きなものを。 そんな「なんでもない紙」が、 本日、茶屋に並びました。 今日も弱火で煮出しています。 ( ◜ω◝ )🍵 https://minne.com/items/46348807