縁。
「えん」「ゆかり」「えに」「へり」「よすが」
どちらで 読まれましたか?
縁は、いろんな姿と音と響きに包まれ
縁もゆかりもなし・・という綴りと共に
「ゆかり」の音を選ばせてもらい
なまえ香は、提供させてもろています。
香が多く登場する平安に
光源氏が、主人公の源氏物語にある和歌など
縁を「ゆかり」と読むことが多いようです。
神秘な余情と瞬時のときめきを運ぶ「ゆかり」
人と人、物・事の繋がりを意味する縁は、「ゆかり」
みえない流れによって、自身の元にとどけられる
それは瞬時であり、必要な流れにように
香がとどけてくださいます。
もし、直感で心に響いたら、安を感じたら、
それは、永遠の縁の合図でしょうか♪
天からの贈りものたるご縁
繋がり
笑顔でありますように☆
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