『『かけ香か草の袂の花袋 』』
なまえ香 いつもご覧ありがとうございます。
いかがお過ごしですか。
江戸時代に詠まれた句と共にタイムスリップ
みえる景色、賑わい、下駄の音、町なみ、お部屋
紅、パウダー、畳の匂い、香・・
かけ香は、匂い袋で
花袋は、別名うきよ袋♪誰袖♪
この句を言葉の表情からみてみました。
香と同じく、高級高尚さそして静なる表情を捉えた
趣のある風情と残り香の余韻かたちが描かれていました。
花袋としてやわらかに
袂(たもと)という言葉にインパクトを
より、人の動きある表情も捉えているしらべで
香が誘う安らぎというものも捉えられていました。
香は、内にこもるるもので精神へ
香水は、外にひらくもので肉体を
東洋と西洋の違い。
大和言葉(日本語祖語)は美しくことばを奏でて
優しいメロディーが内をときほぐすそうです。
私のかをり 踊る、弾む、未来へ♪
寒暖差や季節の変りどき、ご自愛くださいますように
母の日の贈りもの6月いっぱいまで受付します。
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