
迅速に対応していただきありがとうございます。私は今年の5月に夫の転勤で北海道在住のウチナーンチュで、織物もしているので「ドゥジン」に興味をもって色々探していたら…この冊子に出会いました♡とても見やすく私にも作れるかもとワクワクしています。ありがとうございます。
ウチナーンチュの方で、織物をされているんですね! ご自身で織った布で、ドゥジンを作っていただきたいです✨ アイヌの衣もドゥジンと似たような印象がありますので、ご覧になって見てくださいね。 うれしい感想を、ありがとうございました◎
無事に届いて良かったです◎ ぜひ、ドゥジンを作っていただきたいです! この度は、ありがとうございました。
無事にお手元に届いてよかったです◎ 作っていただけたら、うれしいです! シンプルなので、一度作ってみてから、アレンジして(紐なしや、短い丈)作るのもオススメです。
無事商品受け取りました。 「ドゥジンとはなんぞや?」で注文させていただきましたが、作務衣よりおしゃれで(個人の感想です)、韓国のパジチョゴリより縫いやすそうで。 早速、もう着なくなった古着をリメイクしてみたいと思います🎶 ありがとうございました😊
無事にお手元に届いて良かったです✨ 一度つくれば構造がわかるので、アレンジを楽しめます◎ 丈を短くして、ジャケット風に。 紐を作らず、カーディガン風に。 古着をリメイクして、布を生かしてもらえるとうれしいです! レビュー、ありがとうございます✨
とても見やすく、また、こころのこもった本だと感じました。 年内に ドゥジン 作れるかな? 作ってみよう♪と思わせてくれる本です。 同送されていた小冊子もとても面白くて、 ドゥジンを作ってみようと考えるひとなら たぶんもれなく魅かれる内容だと思います。
今後の励みになる、うれしい感想をありがとうございます◎ 一度、作って構造を理解すると、アレンジして二着目、三着目と作りたくなるようです。 (紐をなくしてカーディガンとして、丈を短くしてジャケットとして) ぜひ作ってみてくださいね✨
商品受け取りました。有難うございました。 普段着として羽織になるようなものを古布で作りたいと思い購入してみました。 作るのが楽しみです。 付属の冊子と共に、まだパラパラと目を通しただけですが、沖縄に行ってみたくなりました♡ 質問なのですが、スディナというものとはどう違うのでしょうか? 沖縄の装束について素人でよく分からず、教えていただけると幸いです。
こんにちは。 冊子が無事にお手元に届いて良かったです。 冊子を監修された砂川恵子先生に、確認してみました。 『スディナは、八重山地方の祭りの装束、踊りの衣裳として残っています。 形の違いは、襟がスディナは棒えり、ドゥジンは返しクビ(広襟を外側に折る) です。 丈はスディナが長いです。 その他では、ひもの形や、襟下の形など細かいところの違いがあります』 という回答でした。 砂川先生のInstagramには展示会の案内がされています。〝洋服のように着やすい琉装〟ですので、お近くで開催の折りには、ご覧になってみてください◎ @ryuiokinawa
お手元に届いて良かったです◎ 浴衣地でドゥジンを作られる方も多いです。 そのまま着けていただいたり、羽織ってもサマになります!

想像してたよりも、色々な内容が詰まってます。 ゆっくり読もうと思います☺️ お気持ちもありがとうございました。
レビュー、ありがとうございます! 沖縄は いろいろ濃いので、その土地で作る冊子も自然にそうなりました。笑 ちびちびと読んでいただけると うれしいです✨
以前同封していただいた冊子がとてもよかったので注文させていただきました。 沖縄のゆるやかなくらしや文化が伝わってくるようです。どの読み物も読みごたえがありますが、個人的には「清野くんの貝散歩」が素晴らしいと思いました。図鑑として出してほしいくらいです。 次号もたのしみにしております。にふぇーでーびる。
わぁ。とってもうれしいです。 感想をありがとうございます◎ 清野くんは 浜辺に足を踏み入れるとき、手を合わせます。海の神様へ。 希少な貝だとしても、生きている貝は採取しません。 清野くんの 自然に対する謙虚な想いも伝えていきたいなと思っています。
[ あたらしい琉装 ] ゆらりとしたドゥジンをつくる
本日届きました。イラスト付きの解説で大変分かり易く初見で躓くことはありませんでした。素敵なお品をありがとうございました。これから布を用意するのが楽しみです。