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下駄職人
岐阜県の小さな工場で職人の手によって一足ずつ丁寧に仕立てられる舞音(まのん)の下駄。日本三大清流の1つ長良川の四季折々の顔を桧とレジンの融合で表現しました。履いた時にチラリと顔を見せる鮮やかなレジンが、足元をさりげなく彩ります。桧の調湿性とレジンのサラッとした新感覚の履き心地は、一度履いたら病みつきに。伝統の技と長良川の四季を足元から感じで頂ければと思います。
一本物の桧から削り出す本場郡上の踊り下駄
[全 1作品]
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