
抽象ミニアート
もうすぐ中学生の息子が、学校に行けない時に、複雑な感情をことばの代わりにキャンバスにのせました。
何に見えるか、是非名前をつけてあげてください。
ことばで伝えることが苦手な、もうすぐ中学生の息子の作品です。
学校に行けない時に、自分の居場所を探しながら複雑な感情をアクリル、水彩絵の具を使って手の平や指で直接キャンバスに描いています。
いろんなことに敏感で、生きづらさを感じている息子が、描くことで植物のようにのびのびと、穏やかな表情に変わります。
その感情のかけらを少しでもおすそわけさせていただけたら、嬉しいです。
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