「可愛すぎるかな」を、少し忘れて。

「可愛すぎるかな」を、少し忘れて。

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年齢を重ねると、 これまで似合っていたものが少し違って見えたり、 反対に、今まで選ばなかった色や柄が ふと心に留まることがあります。 リバティのクロスターバンを見て、 「着けるには少し派手かも」 「私には可愛すぎるかも」 初めは、そんなふうに感じるかもしれません。 でも一度だけ。 その気持ちを少し忘れて、 顔まわりに添えてみてほしいのです。 すると、思ったより自然になじんで、 鏡を見ると、なんだか気持ちまで明るくなっている。私自身が、そうでした。 年齢を重ねた今だからこそ、 これまでとは違ったおしゃれの楽しみ方が あるのかもしれません。 Linoaは、そんな小さな喜びも お届けしたいと思っています。

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クロスターバンと小物のお店

Linoa(リノア)
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