今回はピンクの意味を紹介します。
選ぶ時の参考になさってくださいね。
【ピンクの意味】
◇キーワードには
・無償の愛 ・慈悲 ・自己受容 ・純粋 ・可愛らしさ ・繊細 など
母性・女性性が豊か
◇こんな時におススメ
・優しい気持ちになりたい時
・(甘え下手な人が)頼みごとをする時
・強がり損ばかりしてしまう自分を変えたい時
・愛を与えるだけなく、愛・親切を素直に受け取れる自分になりたい時
・ロマンチックな雰囲気を演出したい時
(デートの際の服、プレゼントなどに)
・年齢を重ねることに強い恐怖・不安を感じてしまう時
・アンチエイジングに
(下着に使用すると効果的)
※上記は『「願い」と「ミライ」を結ぶチャクラcolor Lesson』テキストより引用です。
(Joyful Color/京都 ブログ https://ameblo.jp/colored-life/)
ファッションで与える印象として
「優しい」「可愛い」「ロマンチック」「純粋」
でも、あまり使いすぎると
マイナスな方向へと働きますので
ほどほどに使いましょうね。
マイナスな例としては
わがままに見えたり
幼い・幼稚に見えたり。
福祉関係、看護師、美容師、料理人、秘書、カウンセラーなど
ビジネスのテーマカラーにとりいれても効果的です。
ピンクは「愛」をテーマとした色。
「愛を与えたい」と「愛されたい」という気持ちがあります。
ピンクが好きな人は
愛情豊かな人が多いようです。
自然と愛を与えているんでしょうね。
ピンクが嫌いになっている時は
自分に自信が持てていない時。
愛への見返りがなく「寂しい」と思ってしまった時。
「愛されたい」と強く思ってしまった時かも。